studioRAVEN/レイバン guitar shop; RAVEN/レイバン
〒385-0003 長野県佐久市下平尾612-6
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2019年3月31日
誰とは言いませんが、2日連続でやってきてドラム練
習。話しを伺うと、バンドのメンバーが見つかりスタジ
オ入りしたいとのご要望。そんな話しならいつでもウェ
ルカムでしょう、RAVENは!!!

と言う展開で、久しぶりに音楽集中談義。正直、嫌い
じゃないです、音楽の話題は。相手がお客さんであろ
うが、考えを曲げたりしませんから、わたくし。まあ、そ
うやって何人の人たちの仲が悪くなったことか(笑)。

とにかく、どんなメンバーが集まってどんな音が聞ける
のか、楽しみでございます。

で、明日から4月って事で、まわりの様子に影響され
て、"Farm RAVEN"チェック;

2019年3月30日
人気のチコちゃん風に言えば、「ドラムスで絵になる素
敵な大人って誰?」ってところでしょうか。まあ、ドラムス
好きじゃないと、わざわざ練習しに来ないでしょうけど。

ギターと違って生音は大きいし、場所も取るとぜいたく
な楽器なのは確か。わたしの場合はRAVEN=職場で、
仕事道具という重要なツールですからそれは大切に、
大切に(笑)。

が、最近はほとんど練習していません。セッションを再
開する時までには少しは...って、3月30日は「お茶
会セッション」あります(13:00-17:00)。

練習と言えば、今月の課題曲。2曲もギター弾き語りを
選び、この月末になっても歌詞を覚えられない&通し
て歌えないという惨状。そこで、ちょうど録音機材の見
直しがひと段落したので、お試し的活用。
* 夏が終わる/Spitz(ファイル: .mp3、サイズ: 6.8MB)

ギターはラインでの録音、そしてボーカルはMD421IIか
らプリ・アンプ→コンプレッサーと普段のデモ録音に準
じた設定。それを、メインのミキサーO2Rで処理して、
マルチ・エフェクターEnsoniq DR Proでマスタリング的。
で、最後にAIFFから.mp3にダウン・コンバート。

コンプレッサーの効果が大で、初めて聴いたかのよう
な自分の声です、これ。ボーカルではEQやリミッター
機能を持つプリ・アンプSSL Alpha Channelを使うことが
多かったのですが、こっちを使う場面もあるでしょう。

そうそう、覚えきれない歌詞はDAWらしくドロップ(=オー
トパンチイン&アウト)機能を使って、全体を4つに分
けて録音しました。

録音は楽しいんですけど、ドロップに頼ってしまうと1曲
通して覚えなくなりそうで怖いです(笑)。このままじゃ、
人前で歌えません。

2019年3月下旬その5
ギター弾き語りは難しい...大した練習もせずに今月
の課題の2曲のデキがあやしいので、そんな言い訳を
してしまう月末。

そこで、先日の録音チェックのようにDAWを使って歌と
ギターを別々に録音します。まあ、個別に録音しようが
大元の部分は変らず、ヘタはヘタで認めるしかないで
すし(涙)。

それにしても、機材が増えようが宅録にハマっていた
20年前と同じ思考のまま、というのが悲しい事実。

2019年3月28日
こんな夢のようなライブ企画があるとは、これまで生き
てて良かった(笑)と思ったのがコチラ↓;

5月19日、埼玉・熊谷でのライブです。Good Bye April
はご存知地元出身の倉品翔さんがいますが、もうひと
りの柿澤秀吉さんはわたしの好きな秀吉というバンド
のフロントマン。

もちろん仕事的な側面はありますが、単純にファンの
ひとりとして楽しみで。

2019年3月下旬その4
春の陽気に誘われても?、作業部屋にこもる仕事振り
のわたくし(笑)。

課題の録音機材見直しの中でいろいろ検討してきまし
たが、ボチボチ決断。

手持ちの2chプリ・アンプの後に、コンプレッサーを導入
しました(↑写真)。なぜコンプレッサーなのか、ほぼ直
感頼りというのはいつもの事?ただ、このメーカーにし
たのはPrince本を読んだ影響。このメーカーのコンソー
ルを使っていた、と言われれば使ってみたくなるのが
人情ってもの。

早速自分の声で試していますが、最初の印象はかなり
良くてうれしいですわ。まあ、それはPrinceの名前に影
響されている面が大きいですけど(笑)。

がしかし、自分の声のひどさは変らず...ボーカルは
マイクやエフェクターに頼るものではなく、あくまで歌う
人の努力と言うかその人次第と思えます。

同じようなことは、ギターのトーンでも指摘されますナ。
機械に頼ろうが、結局人間自体のキャラクターは変ら
ない?

月の見かけ上の動きは早いです。

2019年3月下旬その3
"その2"に続き、作業部屋にこもる傾向。で、改めて全
体を見回してみると;
1) 作業部屋= 1.5m x 2.2m = 3.3u
2) 資料部屋= 2.1m x 3.6m = 7.6u

今さらながらこんなの見ながら考え事...

2002年12月の出だし時のコンセプトはどこへ行ってし
まったのか(→既に思い出せない)?

またもPrince本の話しで恐縮ですが、Princeはひとり
で録音するとき、コントロール・ルームに全ての楽器
を準備させて、ボーカル録音を含め自分自身でレコー
ダーを操作。で、その部屋からはエンジニア他全員を
追い出したとか。

それは狭いからと言う理由ではなく、Princeのスタイ
ルって事でしょう。RAVENの作業部屋だと、ひとひとり
で一杯ですけど。狭すぎて、ボーカル録音は難しいく
らいです。

* "Rave un2 the joy fantastic"(1999)
* "The rainbow children"(2001)
* "3121"(2006)

作業部屋の2倍以上ある資料部屋も、元々が厨房で
水まわりの設備があり、有効面積は狭い?将来的には
機材他全てホール部分に移動?

そんな無謀な事したら、お客さん来なくなるでしょ。

200mmくらいの望遠レンズだと、ガリレオ衛星(木星)は
写りませんでした。

2019年3月下旬その2
アコースティック・ギターの弦を張り替えて準備してきた
ライン録音チェック。弾いてみたのは、課題曲2曲;

#1 2018年12月の課題曲 .mp3ファイル(1.7MB)
#2 同上 .mp3ファイル(1.7MB)
#3 2019年3月の課題曲 .mp3ファイル(1.4MB)

1) 使用機材
ギター(マイク付き)→アンプ入力→フィジカル・コントロー
ラーがシグナル・パスで、Logic/DAWに録音したソース
を何も手を加えずに.mp3にバウンス。

2) 比較部分
アンプ部分が#1/#3と、#2の2種類。前者はゲイン調整
のみで、後者はプリセットのEQ機能を持つD/Iボックス
で、下の5番めを選んでいます。なお、通常はミックス時
に更にEQ調整したりコンプレッサーを掛けたりと処理し
ます。

#1/#2は、同じ場所を別々に弾いています。わたしの
耳には#1の方がナチュナルな感じで、#2は多少マイ
ルドな響きです。#1の感じは、#3でも共通です。まあ、
録音する前にもうちょっと練習しろって気もします(涙)。

と、機材見直し作業が進行していますが、スタジオ利
用および編集作業に関わる料金は基本的に変えませ
んので、興味がありましたらご相談ください。Princeの
エンジニアになったつもりで(?)働けるだけ働きますか
ら。

* "Emancipation"(1996)
* "Chaos and disorder"(1996)
* "Newpower soul"(1998)

EmancipationはCD3枚組!!!聴き直さないと、曲を思い出
せません...ジャケットの印象だけだと、「Prince、どう
した?」って感じですが、21世紀にはいると冴え渡ってい
きます(→安心しました)。

2019年3月25日
年間の展望となる3つの課題。そのうち、録音機材の
見直しがスローながら進んでいますが、配置を変えた
機材に関しては実際に使い込んでみて、調整を加え
ています。

例えば、プリ・アンプもモデルによる入出力の端子形
状の違いがあったりで、ケーブルの取り回しにひと工
夫必要だったりと、使ってみて分かる不備がいくつか。
で、ひとつのアイディアとしてインサーション・ケーブル
の利用がありましたが、信頼性その他の理由でやめ
ています。面倒でもその都度、ケーブルをつなぎ変え
るのが最善に思えてきました。

まあ、実際のところ、何をどこで使うかは不確定要素
なので、決め付けないでおきます。そんな小さな事に
悩むだけ機材が増えた、とも言えますけど。

さて、こんなにも仕事をやる気にさせてくれるPrince
本は、最後まで読み終えました。アルバムごとに紹
介されていますが、"Musicology"(2004)など含まれ
ていない作品もあり、ちょっと残念な部分も。

* "Graffiti bridge"(1990)
* "Diamonds and pearls"(1991)
* "The gold experience"(1995)

どのように制作されたかは知らずとも、幸いPrinceの
意思が反映された作品のみ。ファンならばこれだけ
多くの楽曲を聴けるのは、幸福としか言い様なし。

ご本人は突然に迎えた死でしょうが、その6日前まで
ライブしていたと言うのを読むと、最後まで現役を通し
た天才だったと思う次第。

ちなみに、下のThe Policeはオリジナルとしては5枚
発表して活動停止しています。メンバーが元気なうち
に再結成して新作でも発表してくれたら、かなりワク
ワクしますけどネ〜。ファンなので。

2019年3月下旬その1
備忘録ってくらいですから、過去に何を考えていたの
か、あるいは何をしていたのか、全てではないにしろ
振り返る手がかりになると思える、"ムダ話し"ページ。

中には有言不実行も見うけられまして、自分自身の
信頼性など無いも同然と思ったりしますが、過去は変
えられませんから(→これは良い言い訳だ!)。

とは言え、過去の積み重ねが今ですから変に卑下す
るのもネェ〜

と、まわりくどい出だしになってますが、10代の高畑少
年がBay City Rollers、The Beatles、Queenの次に
はまっていたThe Policeを聴き直し;

* "Oudlandos d'Amour"(1979)
* "Zenyatta mondatta"(1980)

Nigel Grayと言うエンジニアが共に関わってまして、1
枚目と2枚目はSurrey Sound Studiosと言うスタジオ
での録音となっています。3枚目はWisselload Studios
というオランダ録音。

今どきとは違うんでしょうが、個人的にはあこがれる
音が聴けまして録音エンジニアが気になっています、
今頃。

後年になって、時代はMTV。Every breath you take
など、当時は大人気バンドでございました。

2019年3月23日
複数の仕事を同時に進行するマルチ・タスクという言
葉がありますが、わたしの脳はシングル・タスク的と
思わざるを得ない今日この頃...

ここ数日、録音機材の事で頭が一杯で、レコードさ
え聴く余裕なし。柔軟性がないんですよね、まったく。
粘着性が強いと言うか。

それならば、って事で作業部屋の機能を高めるため
の試行錯誤を繰り返し。アコースティック・ギターの録
音も試すべく、弦交換したりと地道な時間。

交換作業後に、ひと通りふき掃除。1〜7フレットの間
で2弦があたる部分が磨耗してきてます。まあ、2008
年製で良く弾いてますから、メインテナンスも必要に
なるのも当然。

試しに録音してみて、鳴りをチェックしてみます。

心の余裕ができたら、レコードでも聴きますわ。そん
な気分です。

2019年3月22日
使う機材は優先的に戻しました、の作業部屋の様子
がこちら↓;

あまり変ってない?

まあ、そんな印象。ただ、プリ・アンプをまとめたラックに
空きを設けて、将来設計的。いつかは空きが埋まる予
定(...未定ながら)。

リハ・スタのケーブルを含め、全体で割り振り見直し。そ
の中で思い出したのは、インサーション・ケーブルの活
用。シグナル・パスをどうするか悩んでいますが、それ
を使えば解決しそう。

それにしても、パソコンとインターフェイスを1本のケー
ブルでつなげるDAWって、何て楽!!!デジタルの良さも分
かりますワ。

使う使わないは別にして、シンセ/MIDIの役割も重視
してます。これ、Princeの影響なのは明らかで(笑)。

今回の見直し作業の中で手持ちのプリ・アンプの聴き
比べしてまして、シンプルな構成のモデルほど音質の
相違に気が付かず...耳の重要性を再認識。

ウ〜ン、大した変化は見られませんが、自己マン度高
い仕事振りの日々(→結構、疲れ気味...)。

2019年3月21日
ここのところ新聞を読むペースが遅くなり、狭い資料部
屋のすみに積み上がり気味。"oldpaper"になってしま
う前に読みすすめねば!

で、お酒好きとして気になった記事をスクラップ↓;

ゲノム編集で品種改良や収穫量が増えると言うニュー
スがある一方で、その反動ではないでしょうが自然派
と言うのも出てくるのは、ある意味、民主的(笑)。

音楽制作も同じように、効率重視のデジタル派に対し、
スティーヴ・アルビニのようなアナログ派もいる、って
事でしょうか。個人的にはレコードの音が好きなので、
アナログな部分を大事にしたいですが、かと言って完
全なアナログ化は今やぜいたく品みたくなもの。

まあ、ミキシングの再現性など考えると、メモリー機能
などデジタルが便利ですし、費用面でもメリット多々。
そうなると、実際にはデジタルの中でアナログ的な味
を追求する程度か...このあたりも、耳に心地良く聴
こえる音は何かという、原点的な疑問に立ち返り。

そんな事を考えながらも、ついに作業部屋の機材見
直しに取り掛かっています。

入れ替えの中心は、音の入り口部分。DAWで録音さ
れた後のシグナル・パスは、今のところケーブルの追
加程度。仕掛かり中のミックスだけは状況を変えずに
作業したいので。

それにしても大した設備投資はしてきませんでしたが、
それでも使用するものしないもの含めて結構な機械
類。ムダにギターに投資せず、録音機材に集中してい
たらもっと立派なスタジオっぽくなっていたんでしょう
が、ギターも大事。

スタジオに関係ない、車のホイール買い替えてますし。
まあ、それも大事なんで(笑)。

2019年3月20日
昨日は、1週間ほど前の病院での検査結果確認。症
状に変化なしと言う診断で、また3ヵ月後のお楽しみ
となりました。先生の立場からすると、手術して取り除
いたほうが安心なんでしょうが、ちょっとそれは待って
ください!って感じです。

さて、3月も下旬にはいり、歌モノ課題曲はギターはそ
こそこ進んでいますが、肝心の歌が...単に練習不
足なので、練習時間の確保が大切って事で。

特に、録音機材の見直しに時間を取られていまして、
レコードさえ聴けずにいます。まあ、今後のRAVENの
方向性を決めるかも知れない?重要事項なので、それ
くらいは当然か。

そんな中、ひとつ大きな変更点は8トラックx2台のテー
プ・レコーダーの役割。DAWを導入して以来、テープで
の録音はライブが中心となり、音質の良さと信頼性の
高さで重宝してきました。

が、ここに来てライブ録音はほぼゼロ。デジタル・ミキ
サー(Yamaha O2R ver.2)は残すにしても、レコーダー
はなくても良いかも...

結論は、まだ出ていません。理由は簡単で、このミキ
サー内蔵のHA(=ヘッドアンプ)とDA-88というデジタル
8トラックレコーダーで録音した音が、とても良かったと
思っているので。

トラック数が少なかったですし、EQやダイナミクス系は
掛け録りだったのも古い音楽風で良かったです。DAW
は確かに便利ですが、投資金額としては古いデジタル・
ミキサー1台にかなわないかも。

まあ、そんな事もあって今のシステムではプリ・アンプ
など、HAに関わる部分に投資しようと検討してます。
独立して8ch分は欲しいですわ(→少しずつそろえて
いく意気込み)。

2019年3月19日
ラジオ番組の改編ばかりでなく、学生さんらの卒業シー
ズンらしい光景を目にして、毎年の事ながら年度末感
があふれてきました。若いって、良いナ〜(笑)。

オッさんのわたしはと言えば、地元の役員の役割を後
任の方に引き継ぎまして、ちょっとした変化。まあ、そ
れほど大した役割ではなかったんですが、普段顔を合
わせないような人たちと一緒になりまして、地元につ
いて学ぶことが多かったと、珍しく前向きな感想。

そんな行け行けの気分なので、録音機材の見直しも
ド〜ンと...と思っていたら、幸いなことにしばらく時
間がとれそうなので、さらに準備を進めますワ。

Prince本は、"Batman"(1989)まできました。分かって
きたのは、必要な音が本能的に浮かぶ人だったので、
録音技師担当者はそれを逃すことなく記録することを
求められた、と言う点。

Princeにしてみれば、頭の中のアイディアやノリを失う
のが1番嫌だったんでしょう。その結果として、全ての
作業をひとりでやった方が効率が良かった訳です。

さすが天才、やる事が違います。

2019年3月18日
彼岸の入りだそうで、朝5時でもうっすらと明るさを感
じるようになってきました。近所でもジャガイモをまく
準備をしている人を見かけたりで、そんな季節感。

ウ〜ン、仕事頑張りたい気分(→やっとか?)。Twitter
もアプリだけはダウンロードしました(が、未使用)。あ
と、今の録音がひと段落したら機材の配置変更に取
り掛かる段取り。果たしてどうなるか、久しぶりにワク
ワクしてます(笑)。

↓は、"It's a game"/Bay City Rollers(1977)とはわず
か1年違いで発表された"Jazz"/Queen(1978)。Bicycle
raceなど、Queenらしいエキセントリックさが好きなアル
バム。Freddie MerquryはBicycle〜は完璧な曲だとイン
タビューに答えていましたが、John Deaconは収録曲
が多過ぎた、とも。

当時15才の高畑少年は、こんなポスターが付いていた
がために「親に見つかったら大変」と妙にドキドキしてい
た思い出。

2019年3月17日
以前ふれたように、気に入っているラジオ番組のいくつ
かの改編で最終回だったり。新年度になると、しばらく
は新番組に慣れない日々となりそう。

それに合わせた訳ではありませんが、ここ数年大きな
変更は行ってこなかった作業部屋を含めたケーブル類
の配置転換作業に取り掛かっています。

1番大きな変更は、リハ・スタで使っていた4chマルチx
2本を作業部屋内のプリ・アンプにまわした点。リハ・ス
タの方は替わりにシングルx4本(+α)で、利用状況に合
わせてチャンネル本数を調整。

まあ、ここまでやると設備投資をする、すると言い張っ
てきたプリ・アンプ追加を実行せねば...そう思って、
新しい機材配置のアイディアを練り始めました。

どうせやるなら、使ってみたかった機材に投資したい
ですし、こんな使い方もしたいと言った不満点を解消す
べく、新たな方向性。

これがやや難題でして、ひとつの機材を複数のシグナ
ル・パスで使うにはその都度ケーブルの配線を変える
か、あるいはバッチベイを使うかのどちらか。

どう解決するか、悩む前に投資資金のやり繰り考えろっ
て声も(笑)。そりゃそうです、お金なきゃ買えません。レ
コードはしばらく買わないでいますかネェ、これは。

毎度の事ですが、まずはしっかり仕事して稼ぎなさいっ
て商売の基本に戻ります。TwitterなどSNSも活用します
か?トランプ大統領の気持ちが少しは分かるかも知れま
せんし。

2019年3月16日
ここ何年か、ほとんど購入しなくなった雑誌類。楽器関
連や機材関係の雑誌は定期購読することはなくとも、
気になる特集(↓など)を見つけると喜んでいた思い出。

まあ、Googleおそるべしって感じがしますが、読み直し
たくなったりすると紙媒体の良さも実感。関係ないでしょ
うが、おもしろそうな専門性の高い単行本は相変わら
ず手にしている気がします。

話しを戻すと、録音機材の見直しで調べもの。元々好
きで手元に残っている雑誌だけあって、読み直しても
おもしろいですワ。あと、これだけソフトウェアが活用さ
れる時代ですが、ハードウェアにはハードウェアの良さ
があるはずと考えるオッさんだと言うのも、その理由で
しょう。勝手ながら、Princeもそのひとりだったに違いな
い(笑)。

読み直して思うのは、「最終的な音質はミキサーの性
能で決まる」という、昔ながらの考え。いくらマイクやプ
リアンプが良くても、電気信号が通過するミキサーの性
能が低ければ、そこがボトルネックになるんじゃないか
と。

その点、作業部屋のミキサーはYamaha O2R ver.2と、
最近では名前さえ聞かなくなった?古いモデル。1990
年代の初期のデジタル・ミキサーで、内蔵のA/Dなど古
いもの。今どきのミキサーと比べてどのくらいの差があ
るのか、気になります。

なので、今さらながらシンセを鳴らして手元の他のミキ
サーと聞き比べたりしています。使い勝手の面で言うと、
各チャンネルにEQとダイナミクス系が備わっているの
で(→もちろんハードではなくソフトで、メモリー機能も)、
コスト・パフォーマンスが高かったのは確か。

が、今どきの低価格のDAWにはそんな機能は当然で
すから、それが長所と呼べるかどうか...

こんな様子で、仕事モードのわたくし。いろいろ調べる
のは自由ですが、設備投資となると資金調達は別問
題(涙)。

蛇足ながら、音が良いと思って聴き直したのが"It's a
game"/Bay City Rollers(1977)。Harry Maslinのプロ
デュースで、それが良かったのか?

2019年3月15日
ラジオを聞いてましたら、The Rolling Stonesの活動を
振り返る企画展が始まるようで、アジアでは東京から
だと。わたし自身は、ファンと呼べる人ではありません
が、上京する機会があれば行ってみますか?

さて、〈2019年展望〉のひとつ、録音機材の見直しとい
う大きな課題。Prince本を読み始めた影響が大いにあ
りまして、いよいよ本気になってきました。まあ、怖い
のは勢いだけで投資して元が取れるかどうかの判断
がないまま...

今に始まったことではありませんが、こんなダメ経営
者のまま17年目(→特にここ数年はひどい!)。正直、
失敗した投資はないと思ってますから一層始末がわ
るい(笑)。

それにしてもPrinceの真似はできませんが、いろんな
機材に興味が出てきて、現状の作業部屋にこもって、
手持ちの機材の使い勝手を見直しつつあるべき姿を
想像中。

意外にそんなムダに思える時間も楽しいもので。要は
お客さんに喜んでもらえるような、良い音が得られれ
ば良いんですけど。しかし、録音機材と言うのも用途
が限られる専門機だけに、価格の幅が非常に広いで
す。ギターのように1本1本鳴りが違うのから比べると、
工業製品だけに品質が同じなのが安心材料。

あと1ヶ月もすると、3回目の命日とは早いものです。

2019年3月中旬その2
3月も半分。毎度の事ながら、時間は飛んでいく=Time
fliesって感じです。そのおかげと言いますか、この1年
の地区の役員の仕事も引継ぎを待つ状況。50数戸と
言う小さな区ですが、何とかここまでこれてひと安心。
で、この1年で分かったのは、少子高齢化の現実。5年
先はどうなっていることやら...

何はともあれ、元気がないことにはギターさえ弾けませ
んし。そうそう、ギターと言えば3月30日は「お茶会セッ
ション」あります。参加の予約は必要ありませんので、
お時間ありましたら是非。

そう言えば、またもPrinceの話しで恐縮ですが、マル
チ・プレーヤーのPrinceがレコーディング技師などから
指摘されていたのは、ドラムスの上手さ。リズム感は
それはそれは鋭かったそうです。ダンスも踊りますし、
まあ、逆にリズム感のわるいPrinceは想像つきません
が...

つい先日の病院での検査結果はまだ出ていませんが、
元気なうちにギター弾こうじゃないの!!!

* "I long to see you"/Charles Lloyd(2016)
* "Modern lore"/Julian Lage(2018)

演奏会場に向かっているエレベーターの中と想像され
るBill Frisellの肩にはストラップが見えますが、他の写
真からテレキャスター・タイプ。そして、Grammyノミネー
トの絵になるJulian Lage。

個人的にはストラトのようなトレモロが好きなわたくし
なので、テレキャスターとは縁がなさそう。

最近は、フェイザー→マルチ系→ディレイの3つでまと
まってます。Tech 21、相変わらずお気に入り。

2019年3月13日
録音機材に限りませんが、そのポテンシャルを引き出
して使いこなしているか、判断が甘めのわたくし。お天
気ブロガーで撮影する夜空の写り具合を見ても、そん
な感想。

レンズは開放が多いのですが、意識的に絞ってみたの
が↑。さすがにいつもと比べると、シャープな印象。まあ、
音楽における耳と同様、写真は目の性能?が大事って
思い知りましたワ、今ごろ。

職業上、目はそれほど気にしませんが、耳の方はなに
より重要なのは明らか。ちょうど、今取り掛かっている
録音&ミックス・ダウンもそうですし、録音機材に投資
するにしても同様の状況。

これまで、あまりに直感頼り...実際には選択の幅が
広すぎて、何から何までというのは現実的ではないの
で、それも仕方ないか?という言い訳もありますけど(笑)。

何を選ぼうが、手持ちの機材は使いこなしたいもの。

2019年3月12日
前日はあの大きな地震から8年と言う日でしたが、幸
い元気にここまで。ただたまたまですが、昨年12月以
来の肝内胆管結石のチェックがありまして、MRIなど。
今の状況からすると、癌合併が見つかるまでこの検査
は続きそう。日常生活をおくる上で、これと言った症状
がないのが救いで。

そんな日の夕方には、新月を過ぎた月の姿が再び。
午前中は強めの雨が降っていたのに、午後には晴れ
気味と言う日で。

ここのところ、Princeしか聴いてません。本によると、
"Purple rain"の成功で重荷を背負った部分もあり、何
か違うものって事で次の作品、"Around the world in
a day"を制作したそうで。

個人的には、その次の"Parade"の出来が凄すぎて言
葉がないです。本を読んでいくと、文字通り本能のまま
に生きた気がします、このお方は。そこまで固執せず
に過ごしてしまうか、固執したとしても他人から評価も
されないしょうもないものだったりというのが普通か?

2019年3月中旬その1
つい先日の『プリンス録音術』。年代ごとの記述になっ
てまして、ちょこちょこと読みすすめて1984年まできま
した。"Purple rain"ですね、この章は。

ここまで読んだだけでも多作と言われるPrinceの仕事
振りに、いかにも怠け癖のあるわたしも「このままでは
いけない」と強く思う今日この頃。本の中にも出てきま
すが、ひと言で言えば仕事中毒のPrinceなので、それ
を真似しようなどと無謀な考えはありませんが、せめて
仕事に関わる部分では専門性を高めたいわたくし。

それと、楽器など機材への投資も積極的になれそうな
気がします、これ読んでいると。結局、そこなのか?(笑)

それにしても、数々の証言はほぼ全てPrinceの天才
振りを証明するもの。ですが、そのために自分のやり
たい事をやり通す努力をしてきた点は、多かれ少な
かれ誰もが感じる部分かも。

わたしなど、自分自身に鈍感過ぎてしかも頭が硬いの
で、何がしたいのか分かっていませんから。

* "Around the world in a day"(1985)
* "Parade"(1986)
* "Sign 'O' the times"(1987)

2019年3月10日
いつものようにラジオを聞いていたら、気になるニュー
スがひとつ。米国の民間会社Space Xが打ち上げた無
人の飛行船が無事に地球に帰還し、今後は有人化を
目指す、と言った内容。

で、Space Xでググってみたら判明しました、3月8日早
朝の光の正体が。そのSpace Xのサイトの説明を抜粋
すると;
1) 飛行船の名前はCrew Dragon。そして、それを宇宙
まで運ぶのはFalcon 9ロケットで、3月2日に米国から
発射。
2) ISSに無人でドッキングし、宇宙飛行士への物資を
届けた。
3) 5日間のドッキングから、3月8日に帰還のために
ISSから離れて、約5時間後に大気圏に突入。
4) 3月8日に、大西洋に無事落下。

と言う事で、3)の状態の5時間の間のランデブーだった、
という結論。

まずは何だったのかと言う疑問が晴れて、ちょっとした
幸せ感(笑)。まあ、5時間のうちのわずか数秒の動きで
も、見た目のインパクトは大きかったです。

さて、そんな報告の後はいつものギター話し。2018年の
Grammy Awardsで、Best Contemporary Instrumental
albumを受賞したのはSteve Gadd Bandだったんですが、
同賞のノミネート作品には"Modern lore"/Julian Lage
や"Protocol 4"/Simon Phillipsらの名前。

で、後者のProtocol 4のギタリストがGreg Howeだと知
り、今ごろですがチェック。

Greg Howeを初めて聴いたのは、Richie Kotzenとの
"Tilt"(1995)でそれ以来、その端正なフレーズが好き
になり、何枚かのCDを聴いてきました。

その端正さは相変わらずですが、何せSimon Phillips
名義の作品なのでどちらかと言うと重厚な楽曲作り。
単純にギターを楽しみたければ、Richie Kotzenと弾
きまくっている方が好きかも...と勝手な言い分。わ
たし自身が気分屋なので、時間が経過すると聴き方
が変るかも知れませんが。

ちなみにSimon Phillipsの方を知ったのは"There and
back"/Jeff Beck(1980)でした。当時、ベースにスタン
リー・クラークを加えて来日ツアーと、今となっては夢
のようなメンバー。

2019年3月09日
またもお天気ブログから;

天気が良くなりそうな予感がする様子でございます。
天気予報ブログではないので、ハズレるかも知れま
せんけど。

さて、タイトルからどんな本なのか楽しみに読み始め
たのが、コチラ↓;

『プリンス録音術』という邦題なんですが、関係者への
取材や過去のインタビューを年代ごとにまとめた自伝
書に近い内容。

プリンスに関してはCDは聴いていても、それ以外の情
報に興味が薄かったわたしからすると、デビューする10
代の頃の証言ほか新鮮。

こんな本を読んで、RAVENのスタジオとしての機能を魅
力あるものに変えていけるのか、それは不明(笑)。です
が、かなり刺激を受けているのはホント。

2019年3月08日
"仕事"モードに入りつつある今日この頃ですが、たま
にはお天気ブロガーねたから;

ビックリするくらい、明るい物体x2。ISSだと思いますが、
もうひとつは何でしょう(北斗七星付近)?

↑は南向きの天の川銀河。空気が澄んでいたのか、
良く見えました。天気が冬型に戻ったせいでしょう。そ
して、その東側に続く銀河系。ここまでくると夏の星っ
て感じがします。ウ〜ン、何だか999系ロマン(笑)で心
の中で"We are not alone"と言いたく夜。

仕事モードだったのは、久しぶりのキャノン・ケーブル作
り。これは4chマイク・プリを導入したいと言う、かなり不
確定な見通しから、とりあえず必要となるであろうものな
ので。まあ、これで実際に導入できるのかは分かりませ
ん。

ヘタでも楽しい作業でございました。

2019年3月07日
何の偶然なのか、ここ数日は近く上田#breakでライブ
と言うバンドさんらのバンド・リハ。わたくし、先週末に
行ったばかりで更に#breakにひきつけられているんで
しょうか?

マジメな話し、ライブの企画が回っているのが今の姿
だと思われ。数年前ならイディアが高校生バンドでに
ぎわっていたのが、#breakに移動した感じがします。ま
あ、うちもアイディア次第でライブをやるでしょう、この
先。高校生バンド、好きですから(笑)。

と言いつつ、ひきこもり生活続いてます;

Princeばかりですが、これには理由あり。そのうちに
また...

みなさんの興味のないような話しばかりですみません。
さらに、3月の課題曲の様子など。

2019年3月初旬
3月初旬なのに決断できないままの〈2019年展望〉の
ひとつめ、「録音機材の見直し」。この悩みの最大の
問題は、自分自身の耳に自信がないこと。

いろんな音源を聴いてはいますが、結局のところ自分
の耳が判断基準なので、世間で言うところの良い音っ
てものが聞き分けられるのか、かなりの不安感。

確かなことのひとつは、実際に良いと思う音(あるいは
楽曲)がある事。まあ、そこは好き=良いみたくになり
がちなのは仕方ないところか?こんなの↓聴いてると、
そんな事が頭に浮かぶ日々。

* "Art official age"(2014)
* "HIT n RUN" phase one & phase two(2015)
2016年に突然亡くなったPrinceですが、直前がこんな
お茶目なジャケットの作品群。

その辺りはギター弾いていても感じるところで、だから
こそ楽器を選んだり、少しばかり種類を増やしたくなっ
たり(笑)。

イヤ、今回はギターではなくて録音機材です。地道に
検討しますわ。

2019年3月05日
下でご紹介したコンピレーションCD。聴けば聴くほど
デモ録音に関する自分自身の力不足を痛感していま
して、こうなると反省してる暇があったら実力上げなさ
い、って心の声が!!!

がしかし、考えてみるとそれも当然。Jimi Hendrixのレ
コード喜んで聴いてるんですから、今どきの高校生の
感覚は分からんでしょう(涙)。わたしだって音楽くらい
自由に楽しみたいですワ。

なので、自分なりに楽しめる音楽の幅を広げる努力は
続けようって事で、たまには目に付くCDをプレーバック;

* "21st century breakdown"/Green day(2009)
* "Morning phase"/Beck(2014)
* "A head full of dreams"/Coldplay(2015)

Green dayもBeckも新譜を出していますが、聴いてな
いです。Beckの方はBest Alternative Music Album受
賞なんですけどネ("Colors"/Grammy Awards)。

ちなみに、"Morning phase"は2014年Album of the
year受賞。これを思い出したのは、たまたま収録曲の
Morningがラジオでオンエアされたのを聴いて、やっぱ
良い曲だな〜って。

ある年代にはQueenが受けているようですが、さす
が高校生には古いんでしょう。

わたしはたまに聴きます、1970年代のQueenは。

2019年3月04日
2日前の話しになりますが、いつ振りなんだろうと言う
上田市#breakにライブを観に行きました。忘れないう
ちに、その感想を記録しておきます;

1) 出演は、高校生1組を含む計6バンド。どのバンド
も元気で、オーディエンスも大盛り上がり。若いって良
いもんですワ。
2) そんな中、55才というほぼ最年長確定のわたしは
椅子に座って見ると言うよりは音を聞く姿勢。職業病
みたくなものか?
3) それほど広いハコではないので、出音はヘンに作
られた響きはなく、自然な感じ。ギターが爆音のバンド
もいて、ギター・アンプの音のほうがうるさいくらい。
4) 企画自体の特徴か、ギターはPRSが人気。チュー
ニングの安定性や音作りの面など、優秀なんだろうと
想像。One OK Rockの影響もありでしょう。
5) 2018年Hotline(島村楽器)のグランプリ・バンドもい
て、さすがのまとまりの良さ。Ellegardenあたりを継承し
ていて、何事も継続は大事だと。

と、外に出ようと言うささやかな努力の成果か(笑)。
#break企画のオリジナル音源(↑)を販売していたの
で、こちらも聴いてみました。

高校生バンドのデモ録音から遠ざかっていますが、
こういうのを聴くと若さには勝てないと痛感します。
聴きながらわたしなりにいろいろと反省...

頑固なオッさんも頑張る気になってきました(笑)。ラ
イブ中同じ姿勢でいたら、体のあちこちが痛くなりま
したけど。

2019年3月03日
わたしの好きなラジオも番組改編の時期。聞いている
と、いくつかの番組は3月で終わりと言うアナウンスな
ど。いつかはそういう日が来ると知っていても、次の番
組への期待感を持ちつつもちょっとしたさびしさ。

ラジオなので声しか知らないパーソナリティーさんがほ
とんどで、たとえ好きな番組でも街で偶然すれ違っても
お礼も言えないでしょうが(笑)。まあ、New Yorkの街中
でBilly Joelとすれ違っても分からないのと同じようなも
のか?そんなほとんどありえないような確率の事を考え
るのも楽しいワ!

さあ、ゴロゴロしてばかりいないで、ギター弾こうじゃな
いの!!!

* "Live from Austin, TX"/Eric Johnson(1988)
* "Rock bottom"/Michael Landau(2018)

ジャケットの写真。良く見ると、Eric Johnsonはオール
ド・ストラトを持ち替えるのか、シールド・ケーブルが抜
けた状態。

そう言えばYouTubeでAustin City Limits出演のGrada
Van Fleet見ましたな。Best Rock AlbumでのGranmmy
Awards受賞でめでたい、めでたい。

2019年3月02日
相変わらず昼間、特に午後になると眠くなりまして、レ
コード聴こうにも集中力が足りない感じ。こんな時はB
面は聴かずに、ホットカーペットの上でゴロゴロ。で、目
が覚めてきたらアコースティック・ギター弾いて...単
なるグウタラな大人の姿です、これは!!!

前夜は、先週末に上諏訪Doorsでのライブを終えたば
かりのShreddersのリハーサル。いつになく刺激を受
けたようで、何やら真剣な雰囲気が漂っていました。

暖かくなってきましたし、わたしもRAVENの外に出る時
間を増やしますか?そんなやる気を出せそうな今日この
頃。

床屋にも行って、頭もスッキリしましたし。

2019年3月01日
春本番が近いせいなのか、昼間眠いです...まあ、
日々緊張感が足りないんでしょう。そう言えば、あと
1ヶ月もすると新年号の発表!わたしもしっかり働こうと
誓う3月で。

それとは無関係に思えますが、3月の課題曲を決め
ました;
* 手紙/Good Bye April
* 夏が終わる/Spitz

日本語の歌ものと、わたしにとっては最大級のハード
ルの高さ。果たしてどんな"結果"が出るのか、怖いで
す。

全然関係のない話しですが、今の年号の平成。この
読みが"Hey Siri"に近いようで、この言葉がラジオか
ら聞こえたりするとiPhoneが勝手に"I'm here"とか応
答します。

すごいです、siri/iPhone。が、お城に住んでいるという
人の話しも桁違いの世界観(日本経済新聞2月10日
付け);


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